
10月27日(火)〜11月9日(月)は読書週間。本とじっくり向き合いたくなるこの季節に、本の魅力と図書館の楽しみ方をご紹介します。 稲沢市出身・一宮市在住の切り絵絵本作家・亀山永子さんは、グアム島で28年間を過ごした横井庄一さんの生涯を描いた切り絵絵本『よこいしょういちさん』の作者。人との出会いから生まれた絵本づくりへの思いや、本が持つ力についてうかがいました。 さらに、一宮市立図書館と稲沢市図書館の司書さんが、今秋のイベントや「うちの図書館ここが推し!」をナビゲート。“静かに冒険を楽しむ秋”を見つけに、図書館へ出かけてみませんか?
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