誰一人取り残さない社会に

2015年に国連サミットで採択されたSDGsとは「持続可能な開発目標」の略称で、環境・貧困・人権問題といった国際社会共通の課題を2030年までに解決するため、17の目標が掲げられている。 今や多くの人に周知されてきたこの課題に、いち早く取り組んできた宝泉寺。 何を目指し、地域社会にどのような影響をもたらしているのか取材した。

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